当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 39億1000万
- 2014年12月31日 -44.76%
- 21億6000万
個別
- 2013年12月31日
- 34億4900万
- 2014年12月31日 -52.74%
- 16億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/25 14:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(円) 49.06 △7.39 △11.08 12.27 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 役員の報酬等の額の決定に関する方針2015/03/25 14:29
取締役及び監査役の報酬については報酬限度額を定時株主総会で決議しており、各取締役の報酬については取締役会で承認された役位別等月額報酬表に基づいて代表取締役が職務内容及び当社の状況等を勘案のうえ、各監査役については職務の内容、経験及び当社の状況等を確認のうえ監査役会の協議により決定しております。なお、取締役の報酬限度額は平成13年3月29日開催の定時株主総会において、「月額25百万円以内」と決議いただいておりますが、この固定報酬枠とは別に、平成25年3月27日開催の定時株主総会において、各事業年度の当社当期純利益の10%以内とする変動報酬枠について決議をいただいております。また、監査役の報酬限度額は平成25年3月27日開催の定時株主総会において、「月額10百万円以内」として決議いただいております。
⑥ 株式の保有状況 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/03/25 14:29
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは「顧客第一主義」に基づき、独創的な新製品開発、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動で、首都圏オフィス市場と、重点市場である医療市場や教育施設市場、公共施設市場及び金融市場での販売へ注力いたしました。しかしながら、増税後の景況感から例年と比べ企業の多くはオフィスへの投資抑制の姿勢で推移いたしました。2015/03/25 14:29
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,029億93百万円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は24億72百万円(前連結会計年度比40.3%減)、経常利益は28億18百万円(前連結会計年度比36.3%減)、当期純利益は21億60百万円(前連結会計年度比44.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/25 14:29
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 本株式交換により完全子会社となる会社の概要2015/03/25 14:29
(4) 会計処理の概要(1) 名称 新日本システック株式会社 c 売上高 668 百万円 d 当期純利益 25 百万円
本株式交換は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)における「取得」に該当し、当社を取得企業とするパーチェス法を適用する予定です。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/25 14:29
(注) 算定上の基礎前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 814.79 825.78 1株当たり当期純利益金額(円) 78.21 42.86 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。
1.1株当たり純資産額