売上高
連結
- 2015年12月31日
- 29億7300万
- 2016年12月31日 +3.67%
- 30億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/29 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,450 55,144 76,476 101,684 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,291 3,184 2,626 2,918 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「オフィス関連事業」は、事務用デスク及びチェア、収納家具等の製造販売、オフィス営繕や組立・施工等のサービスを行っております。「設備機器関連事業」は、建築間仕切、物流設備機器、研究設備機器等の製造販売を行っております。2017/03/29 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 9社
非連結子会社の名称
ITOKI SYSTEMS(SINGAPORE)PTE., LTD.
ITOKI MODERNFORM CO., LTD.
伊藤喜商貿(上海)有限公司
他6社
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/03/29 16:02 - #4 事業等のリスク
- (1) 市場環境の変化2017/03/29 16:02
当社グループの売上高は、国内市場に大きく依存しており、国内の設備投資動向に大きな影響を受けます。このことにより、国内景気の後退による民間設備投資及び公共投資の減少に伴い需要が減少した場合は、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 市場競争 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/29 16:02 - #6 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、独創的な新製品開発とソリューション型営業を活かしたトータル受注による効率の高い営業活動により、大都市圏のオフィス市場および自治体施設や地域金融施設での販売拡大に努めました。しかしながら、海外景気の先行き不透明感から、大型の設備投資意欲の減退の動きがみられました。2017/03/29 16:02
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,016億84百万円(前連結会計年度比4.5%減)、営業利益は28億円(前連結会計年度比35.0%減)、経常利益は30億87百万円(前連結会計年度比32.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億7百万円(前連結会計年度比57.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2017/03/29 16:02
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 関係会社との取引高 売上高 3,290 百万円 2,888 百万円 仕入高 12,326 16,010