売上高
連結
- 2016年12月31日
- 30億8200万
- 2017年12月31日 -8.18%
- 28億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/28 15:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,466 59,111 81,025 108,684 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,256 3,929 2,836 3,401 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「オフィス関連事業」は、事務用デスク及びチェア、収納家具等の製造販売、オフィス営繕や組立・施工等のサービスを行っております。「設備機器関連事業」は、建築間仕切、物流設備機器、研究設備機器等の製造販売を行っております。2018/03/28 15:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 9社
主要な非連結子会社の名称
ITOKI SYSTEMS(SINGAPORE)PTE., LTD.
他8社
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/03/28 15:52 - #4 事業等のリスク
- (1) 市場環境の変化2018/03/28 15:52
当社グループの売上高は、国内市場に大きく依存しており、国内の設備投資動向に大きな影響を受けます。このことにより、国内景気の後退による民間設備投資及び公共投資の減少に伴い需要が減少した場合は、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 市場競争 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/28 15:52 - #6 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループでは「健康経営」を宣言し、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立を目指す事業活動に注力し、新たに、ミッションステートメント『明日の「働く」を、デザインする。』を掲げました。これは、中長期的な見地から、常に未来の社会における「働く」を考え、社会と社員の元気につなげ、生産性の向上や創造性を発揮し、あらたな価値を生み出すことを目指すものです。その中、当社独自の新製品やソリューションの開発に注力し、注目の高まる「働き方改革」や「健康経営」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開いたしました。2018/03/28 15:52
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,086億84百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益は29億56百万円(前連結会計年度比5.6%増)、経常利益は32億95百万円(前連結会計年度比6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億2百万円(前連結会計年度比25.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 数値目標(連結)2018/03/28 15:52
② 変革のポイント平成32年度目標 売上高 1,280億円 営業利益 65億円
・全社をあげて「働き方変革」を実践し、収益性・生産性・創造性・満足度の向上を実現します。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2018/03/28 15:52
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 関係会社との取引高 売上高 2,888 百万円 3,326 百万円 仕入高 16,010 18,912