資産の部
連結
- 2021年12月31日
- 12億2200万
- 2022年12月31日 +27.33%
- 15億5600万
有報情報
- #1 シンジケーション方式によるタームローン契約
- なお、シンジケーション方式によるタームローン契約につきましては、下記の財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には当該有利子負債の一括返済を求められる可能性があります。2023/03/23 15:00
① 2020年6月第2四半期以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 2020年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/03/23 15:00
(資産の部)2021年12月末 2022年12月末 増減額 増減率 資産の部 103,898 115,288 11,389 11.0% 負債の部 58,822 65,377 6,555 11.1% 純資産の部 45,076 49,910 4,834 10.7%
総資産は、構造改革プロジェクトにより継続的に効率化・圧縮を進めております。有形固定資産においては、生産・供給の強化のためアセンブルプロセスセンターの建設を実施しましたが、非事業資産の売却等により、5億61百万円の増加に留まりました。また、無形固定資産につきましては、将来の使用見込みのない資産の除却等により、22億95百万円の減少となりました。流動資産につきましては、構造改革プロジェクトの施策による現金及び預金の増加等により、132億73百万円の増加となりました。これらの結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて113億89百万円増加し、1,152億88百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。2023/03/23 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 45,076 49,910 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 190 84 (うち新株予約権(百万円)) (45) (45)