のれん
連結
- 2022年12月31日
- 4億4800万
- 2023年12月31日 -44.87%
- 2億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/03/27 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2022年1月1日 至2022年12月31日) - #2 事業等のリスク
- (4) 企業買収2024/03/27 15:00
当社グループは、企業買収に当たっては、対象企業のリスクを把握したうえで決定しております。しかしながら、事業環境等の変化等により、当初想定した買収による効果が得られない場合には、のれんの減損などが発生し、業績に影響を与える可能性があります。
当社グループとしては、買収・提携前のデューデリジェンスを通じてリスクの洗い出しを徹底しております。また、事業環境の変化にいち早く対応できる体制を構築し、業務効率の向上に資する活動を推進しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間を見積り、13年以内で均等償却しております。2024/03/27 15:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/27 15:00
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングをしております。会社名 場所 用途 種類 金額 ㈱イトーキ 東京都中央区 事業用資産 無形固定資産(その他) 4百万円 Tarkus Interiors Pte Ltd シンガポール - のれん 286百万円 Novo Workstyle AsiaLimitedの子会社 中国香港等 - のれん 262百万円 中国香港等 事業用資産 機械装置及び運搬具 8百万円 中国香港等 事業用資産 有形固定資産(その他) 0百万円 中国香港等 事業用資産 無形固定資産(その他) 340百万円 中国香港等 事業用資産 投資その他の資産(その他) 0百万円
当社の一部の無形固定資産について、将来の使用見込みがないと判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額4百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象及びヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、その変動の比率によって有効性を評価しております。2024/03/27 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、子会社投資ごとに投資効果の発現する期間を見積り、13年以内で均等償却しております。