売上高
連結
- 2015年11月30日
- 43億1262万
- 2016年11月30日 -25.5%
- 32億1270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「家具関連」は、オフィス家具、学習関連家具等の製造販売を行っております。「建築付帯設備機器」は、建築付帯設備、クリーン機器他設備機器等の製造販売を行っております。2019/03/27 12:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/27 12:47
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アキュライド株式会社 1,301,744 家具関連 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/27 12:47 - #4 業績等の概要
- このような経済状況のもと当社グループは、高機能、高性能、環境への負荷の低減を追及した特徴ある製品作り、家具、インテリア、ICT、空調・クリーン機器を包含するトータルソリューション提案営業の推進、スチール加工工程における大型レーザー複合加工機械設備の導入による変種、変量生産体制の強化、生産性向上、コスト削減を推進しました。2019/03/27 12:47
その結果、当連結会計年度の売上高は、100億94百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。
損益面につきましては、営業利益は1億76百万円(前連結会計年度比6.9%減)、経常利益は1億32百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1億5百万円(前連結会計年度比54.2%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2019/03/27 12:47
① 売上高
売上高は、100億94百万円(前連結会計年度106億77百万円)と前連結会計年度に比べ5億83百万円(5.5%減)の減収となりました。なおセグメント別の概況につきましては「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2019/03/27 12:47
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 売上高 1,400,923千円 1,348,339千円 仕入高 938,612千円 841,266千円