- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2019/03/27 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△293,755千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,347,980千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 13:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/27 13:08 - #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は、102億円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。
損益面につきましては、営業利益は1億30百万円(前連結会計年度比26.0%減)、経常利益は88百万円(前連結会計年度比33.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、97百万円(前連結会計年度比7.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2019/03/27 13:08- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、重要な経営指標として売上高営業利益率を安定的に2%以上確保することを掲げ、企業体質強化に取り組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/03/27 13:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業損益
当連結会計年度は、1億30百万円の営業利益(前連結会計年度1億76百万円)となりました。
③ 経常損益
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