営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 1億5185万
- 2018年5月31日 -98.12%
- 285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△145,383千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/27 13:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/27 13:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当第2四半期連結累計期間は、前連結会計年度より主要材料(鋼材価格)が高騰し、高止まり状況が続くなか、輸送・搬入・組立・施工費等の高騰の影響も受けました。また、受注環境が厳しさを増すなか、生産の効率化、総コスト・費用の削減など鋭意推進しましたが、事務用家具部門において、大口案件が入居予定ビルの完工遅れ等により第3四半期連結会計期間以降の計上予定となり、売上・損益面においては厳しい状況となりました。2019/03/27 13:18
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は54億70百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は2百万円(前年同四半期比98.1%減)、経常損失は24百万円(前年同四半期は経常利益1億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同四半期比81.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。