建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年11月30日
- 13億7279万
- 2019年11月30日 -2.21%
- 13億4243万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/02/28 10:57
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 ―千円 2,238千円 機械装置及び運搬具 0千円 20千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/02/28 10:57
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) (帳簿価額) (帳簿価額) 建物及び構築物 1,328,716千円 1,275,415千円 土地 2,375,281千円 2,375,281千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、当連結会計年度末44億34百万円(前連結会計年度末49億85百万円)となりました。現金及び預金が3億68百万円増加等、受取手形及び売掛金が2億43百万円、仕掛品が6億21百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ5億51百万円の減少となりました。2020/02/28 10:57
固定資産の残高は、当連結会計年度末57億53百万円(前連結会計年度末58億76百万円)となりました。建物及び構築物(純額)が30百万円、機械装置及び運搬具(純額)が37百万円、投資有価証券が26百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億22百万円の減少となりました。
負債の残高は、当連結会計年度末63億49百万円(前連結会計年度末66億59百万円)となりました。長短借入金が54百万円、未払消費税等が32百万円、退職給付に係る負債が43百万円、製品自主回収関連損失引当金が38百万円の増加等、支払手形及び買掛金が2億89百万円、前受金が1億45百万円、過年度決算訂正関連費用引当金が65百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億10百万円の減少となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/28 10:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法建物及び構築物 13年~47年 機械装置及び運搬具 4年~13年
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。