純資産
連結
- 2017年11月30日
- 44億910万
- 2018年11月30日 -4.68%
- 42億261万
- 2019年11月30日 -8.65%
- 38億3905万
個別
- 2017年11月30日
- 40億7968万
- 2018年11月30日 -5.49%
- 38億5591万
- 2019年11月30日 -9.92%
- 34億7336万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (前連結会計年度)2020/02/28 10:57
「土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布 法律第34号)」及び1999年3月31日の改正同法律に基づき、事業用地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
① 同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は、当連結会計年度末63億49百万円(前連結会計年度末66億59百万円)となりました。長短借入金が54百万円、未払消費税等が32百万円、退職給付に係る負債が43百万円、製品自主回収関連損失引当金が38百万円の増加等、支払手形及び買掛金が2億89百万円、前受金が1億45百万円、過年度決算訂正関連費用引当金が65百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億10百万円の減少となりました。2020/02/28 10:57
純資産は、当連結会計年度末38億39百万円(前連結会計年度末42億2百万円)となりました。利益剰余金が3億1百万円、その他有価証券評価差額金が63百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億63百万円の減少となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2020/02/28 10:57
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/02/28 10:57
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2020/02/28 10:57
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)項目 前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 純資産の部の合計額 (千円) 4,202,611 3,839,050 純資産の部の合計額から控除する金額(非支配株主持分) (千円) 7,695 8,863 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 4,194,915 3,830,187