仕掛品
連結
- 2020年11月30日
- 6億7740万
- 2021年11月30日 +26.69%
- 8億5821万
個別
- 2020年11月30日
- 6億7613万
- 2021年11月30日 +26.78%
- 8億5720万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/02/25 13:05
前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 仕掛品 - 千円 29,000 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- b仕掛品2022/02/25 13:05
総平均法による原価法、ただし工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、96億35百万円(前連結会計年度末96億17百万円)となり、前連結会計年度末と比較して18百万円の増加となりました。2022/02/25 13:05
流動資産の残高は、当連結会計年度末42億76百万円(前連結会計年度末41億55百万円)となりました。受取手形及び売掛金が1億27百万円、商品及び製品が1億13百万円減少等、現金及び預金が1億45百万円、仕掛品が1億80百万円増加等により、前連結会計年度末に比べ1億20百万円の増加となりました。
固定資産の残高は、当連結会計年度末53億58百万円(前連結会計年度末54億61百万円)となりました。建物及び構築物(純額)が87百万円、機械装置及び運搬具(純額)が31百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億2百万円の減少となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 仕掛品2022/02/25 13:05
総平均法による原価法、ただし工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却方法