繰延税金資産
連結
- 2021年11月30日
- 3358万
- 2022年11月30日 -98.41%
- 53万
個別
- 2021年11月30日
- 3071万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/27 16:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年11月30日) 当事業年度(2022年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 53,975 78,510 繰延税金負債合計 - 44,802 繰延税金資産(△は負債)純額 30,717 △18,994 再評価に係る繰延税金負債 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/27 16:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
(注) 1. 評価性引当額が199,872千円増加しております。主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を47,895千円、減損損失に係る評価性引当額を94,079千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 56,251 79,556 繰延税金負債合計 11 44,910 繰延税金資産(△は負債)純額 33,578 △18,553 再評価に係る繰延税金負債