建物(純額)
個別
- 2023年11月30日
- 6億7969万
- 2024年11月30日 -4.61%
- 6億4835万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③運転資金の確保2025/02/27 11:33
運転資金の確保につきましては、前連結会計年度におきまして京都工場(八幡市)の土地・建物の売却に伴い有利子負債を大幅に削減し、同時に三菱UFJ銀行とは新たに当座貸越契約(4億円)を締結したことにより、運転資金については充分の量を確保しております。加えて、手元流動性を厚くしておくために当連結会計年度において新たに長期資金の借入を4億円実行しました。また、株式市場の動向を踏まえて、担保提供している投資有価証券等の機動的売却による手元資金の更なる潤沢化も進めており、当社の運転資金の確保については懸念がないものと考えております。
よって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、継続企業の前提に関する注記は記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 旧定率法2025/02/27 11:33
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については旧定額法によっております。
b2007年4月1日以降に取得したもの - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/02/27 11:33
前連結会計年度において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 建物及び構築物 △52,233千円 ―千円 土地 1,672,298千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/02/27 11:33
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 建物及び構築物 621,346千円 590,066千円 土地 1,324,762千円 1,324,762千円
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 旧定率法2025/02/27 11:33
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については旧定額法によっております。
② 2007年4月1日以降に取得したもの - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ③運転資金の確保2025/02/27 11:33
運転資金の確保につきましては、前連結会計年度におきまして京都工場(八幡市)の土地・建物の売却に伴い有利子負債を大幅に削減し、同時に三菱UFJ銀行とは新たに当座貸越契約(4億円)を締結したことにより、運転資金については充分の量を確保しております。加えて、手元流動性を厚くしておくために当連結会計年度において新たに長期資金の借入を4億円実行しました。また、株式市場の動向を踏まえて、担保提供している投資有価証券等の機動的売却による手元資金の更なる潤沢化も進めており、当社の運転資金の確保については懸念がないものと考えております。
よって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、継続企業の前提に関する注記は記載しておりません。