仕掛品
連結
- 2023年11月30日
- 3億4450万
- 2024年11月30日 -20.81%
- 2億7282万
個別
- 2023年11月30日
- 3億4108万
- 2024年11月30日 -20.68%
- 2億7055万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2025/02/27 11:33
前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 仕掛品 31,062 千円 23,641 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- b仕掛品2025/02/27 11:33
総平均法による原価法、ただし工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、80億58百万円(前連結会計年度末82億3百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1億44百万円の減少となりました。2025/02/27 11:33
流動資産の残高は、当連結会計年度末41億38百万円(前連結会計年度末45億75百万円)となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が1億36百万円増加等、現金及び預金が4億7百万円、電子記録債権が93百万円、仕掛品が71百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ4億36百万円減少となりました。
固定資産の残高は、当連結会計年度末39億20百万円(前連結会計年度末36億28百万円)となりました。機械装置及び運搬具(純額)が2億84百万円増加等により、前連結会計年度末に比べ2億92百万円の増加となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 仕掛品2025/02/27 11:33
総平均法による原価法、ただし工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却方法