四半期報告書-第103期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「家具関連」の売上高は586,738千円減少、セグメント利益は375千円減少し、「建築付帯設備機器」の売上高は138,644千円減少、セグメント損失(△)は6,386千円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第2四半期連結累計期間の「家具関連」の売上高は586,738千円減少、セグメント利益は375千円減少し、「建築付帯設備機器」の売上高は138,644千円減少、セグメント損失(△)は6,386千円減少しております。