四半期報告書-第103期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△185,235千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「家具関連」の売上高は825,533千円減少、セグメント利益は3,936千円増加し、「建築付帯設備機器」の売上高は187,743千円減少、セグメント損失(△)は13,503千円増加しております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「家具関連」の売上高は825,533千円減少、セグメント利益は3,936千円増加し、「建築付帯設備機器」の売上高は187,743千円減少、セグメント損失(△)は13,503千円増加しております。