タカラスタンダード(7981)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 273億8200万
- 2009年3月31日 -1.6%
- 269億4500万
- 2010年3月31日 -2.45%
- 262億8600万
- 2011年3月31日 -4.45%
- 251億1600万
- 2012年3月31日 -4.67%
- 239億4300万
- 2013年3月31日 +8.43%
- 259億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 13:04
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 13:04
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 44百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/23 13:04
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 142百万円 84百万円 機械装置及び運搬具 135 263 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/23 13:04
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 323 361 東京建物㈱ 126,500 126,500 マンション部門での営業取引先であり、当社製品の拡販及び同社との安定的な協力関係の維持・強化のために保有しております。 有 319 332
(注) 1 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載は困難であります。保有の合理性については、受取配当、株価上昇率及び取引金額の当社業績に与える影響と資本コストとの比較等により検証を行い、取締役会にて保有の妥当性を確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/23 13:04
当社グループは原則として、事業部門をグルーピングの単位として行っており、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 減損損失(百万円) 建物及び構築物 土地 計 関東地区 社有社宅計5件 5 9 15
上記資産の売買契約締結に伴い処分予定資産となったため、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (住宅設備関連事業)2025/06/23 13:04
(2)重要な設備の除却等事業部門等の名称 投資予定金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 物流部門 500 物流業務効率化を目的とした搬送設備の新設及び改修 自己資金 システム・事務部門等 3,500 事業環境の変化への対応並びに業務効率化を目的としたIT関連投資(DX化の推進)、オフィス環境整備、建物維持管理 自己資金 合計 12,300 - -
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。