純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1240億4200万
- 2014年3月31日 +5.71%
- 1311億2200万
- 2015年3月31日 +6.57%
- 1397億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 1239億3900万
- 2014年3月31日 +7.33%
- 1330億2100万
- 2015年3月31日 +6.4%
- 1415億3200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2015/06/26 13:46
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価に係る差額金を固定負債及び純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令第2条第3号に定める土地課税台帳により算出。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、主に流動負債の減少により、前連結会計年度末と比べ80億9千1百万円減少し、756億1千2百万円となりました。2015/06/26 13:46
純資産は、前連結会計年度末と比べ86億1千9百万円増加し、1,397億4千2百万円となりました。主な増加は、利益剰余金61億8千4百万円及びその他有価証券評価差額金22億3千3百万円であります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末61.0%から当連結会計年度末64.9%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末896円28銭から当連結会計年度末955円27銭となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2015/06/26 13:46
時価のあるものについては期末前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものについては移動平均法に基づく原価法によっております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- b その他有価証券2015/06/26 13:46
時価のあるものについては期末前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものについては移動平均法に基づく原価法によっております。
② デリバティブ - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:46
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 896.28円 955.27円 1株当たり当期純利益金額 69.61円 56.28円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。