- 7981
- 2026/09/16
- 時価
- 1954億円
- PER 予
- 13.64倍
- 2010年以降
- 6.81-54.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.47-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 20億4100万
- 2021年3月31日 +33.76%
- 27億3000万
個別
- 2020年3月31日
- 19億3000万
- 2021年3月31日 +37.88%
- 26億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるものについては期末前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものについては移動平均法に基づく原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品は総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 13:04 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2021/06/29 13:04
商品及び製品、仕掛品は総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/29 13:04
商品及び製品、仕掛品は総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法