建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 251億400万
- 2023年3月31日 -2.45%
- 244億9000万
個別
- 2022年3月31日
- 248億6600万
- 2023年3月31日 -2.44%
- 242億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/11/29 10:39
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/11/29 10:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 25百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/11/29 10:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 80百万円 115百万円 機械装置及び運搬具 95 91 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/11/29 10:39
当社グループは原則として、事業部門をグルーピングの単位として行っており、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 減損損失(百万円) 建物及び構築物 土地 計 関東地区 社有社宅計6件 44 39 84
上記資産の売買契約締結に伴い処分予定資産となったため、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(133百万円)として特別損失に計上しております。