営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 3億62万
- 2018年1月31日 +10.08%
- 3億3091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/03/16 9:35
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日)(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益の調整額△67,206千円には、セグメント間取引消去732千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△67,938千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2018/03/16 9:35
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益の調整額△69,638千円には、セグメント間取引消去616千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△70,255千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 猟銃事業2018/03/16 9:35
上下二連銃の販売数量は前年同期並みであったものの、ボルトアクションライフル銃の販売が伸びず販売総数量は前年同期を下回りました。しかしながら、付加価値の高い製品の販売が引き続き堅調に推移したことや、前年度末出荷予定の製品が天候不良により当期に持ち越されたことなどから、売上高及び利益とも前年同期を上回りました。その結果、売上高は2,025,230千円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益(営業利益)は259,765千円(前年同期比15.7%増)となりました。
② 工作機械事業