セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2018年1月31日
- 770万
- 2019年1月31日 -62.78%
- 286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 工作機械事業2019/03/15 9:32
主力の機械部門は販売強化が奏功し販売台数は前年同期に比べ大きく増加、また加工部門及びツール部門は堅調に推移したことから売上高は前年同期を上回りました。利益面においては、高価格製品のガンドリルマシンの販売が集中したことが好業績につながりました。その結果、売上高は918,237千円(前年同期比62.8%増)、セグメント利益(営業利益)は270,616千円(前年同期比97.8%増)となりました。なお、売上高につきましては、セグメント間の内部売上高2,868千円を含んでおります。
c 自動車関連事業