営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 10億8270万
- 2020年7月31日 -43.29%
- 6億1402万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/09/11 11:07
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日)(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△193,691千円には、セグメント間取引消去3,448千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△197,139千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/09/11 11:07
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 2. セグメント利益の調整額△183,377千円には、セグメント間取引消去△10,222千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△173,155千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 猟銃事業2020/09/11 11:07
ボルトアクションライフルの販売数量は前年同期を上回りましたが、上下二連銃については新型コロナウイルス感染拡大の影響によるキャンセルがあったことから、販売数量は前年同期を下回りました。特に上下二連銃では、付加価値の高い製品の販売が伸びなかったことなどから売上高、利益ともに前年同期を下回りました。その結果、売上高は5,902,733千円(前年同期比2.5%減)、セグメント利益(営業利益)は479,384千円(前年同期比28.3%減)となりました。
b 工作機械事業