ミロク(7983)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2021年1月31日
- 406万
- 2021年7月31日 +244.47%
- 1399万
- 2021年10月31日 +33.35%
- 1866万
- 2022年1月31日 -75.33%
- 460万
- 2022年4月30日 +59.25%
- 733万
- 2022年7月31日 +15.7%
- 848万
- 2022年10月31日 +11.39%
- 944万
- 2023年1月31日 -88.74%
- 106万
- 2023年4月30日 +80.17%
- 191万
- 2023年7月31日 +41.05%
- 270万
- 2023年10月31日 +39.53%
- 377万
- 2024年1月31日 -92.45%
- 28万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2026/01/27 13:42
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/27 13:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (工作機械事業)2026/01/27 13:42
営業活動の強化により機械部門は前期比で増収となりましたが、加工部門は受注が低調に推移し前期比で減収となりました。全体の売上高は前期比で増加しましたが、利益につきましては、収益性の高い加工部門の売上減少等が影響し、前期に比べて減少しました。その結果、売上高は1,993,853千円(前期比18.3%増)、セグメント利益(営業利益)は128,561千円(同比17.1%減)となりました。売上高につきましては、セグメント間の内部売上高220,845千円を含んでおります。
(クラウドソリューション事業)