- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)報告セグメントの利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/11/06 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)報告セグメントの利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2020/11/06 13:38- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業におきましては、低金利を背景とした不動産価格の高止まり等により、優良な収益不動産の新規購入が困難な状況の中、当社の不動産事業子会社であるエフ・アイ興産が所有する不動産を有効かつ効率的に活用するとともに、転売を目的とする不動産の仕入れや販売に向けた各種取組、さらに不動産仲介も含め当該事業につき幅広く手掛けるなど、収益拡大に向けた様々な諸施策に粘り強く取り組んでまいりました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は44億81百万円(前年同期比37.7%減)、営業損失は2億76百万円(前年同期は3億53百万円の営業利益)、経常損失は2億91百万円(前年同期は2億73百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億60百万円(前年同期は7億22百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
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