無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億2054万
- 2022年3月31日 -20.17%
- 2億5589万
個別
- 2021年3月31日
- 4796万
- 2022年3月31日 -48.54%
- 2467万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。2022/07/01 9:01
2.主要な賃借設備に対する当期賃借料として、当社(主に建物)229,547千円、エフ・エス㈱(主に建物)66,911千円、キャスコ㈱(主に建物)45,722千円、マミヤITソリューションズ(株)19,486千円、Mamiya-OP (Bangladesh) Ltd.(主に土地)6,024千円、UST-Mamiya, Inc.(主に建物)39,946千円を支払っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)無形固定資産2022/07/01 9:01
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
電子機器事業に係る固定資産 1,744,191千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループでは、有形固定資産及び無形固定資産について、減損の兆候の有無を判定しております。減損の兆候がある場合には、その資産又はその資産の属するグループごとの回収可能価額の見積りを行っており、電子機器事業に係る当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表において、固定資産及び損益の金額に重要な影響を与える可能性があります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
繰延税金資産の回収可能性2022/07/01 9:01 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/07/01 9:01