純資産
連結
- 2012年12月31日
- 927億2400万
- 2013年12月31日 +18.28%
- 1096億7300万
- 2014年12月31日 +7.82%
- 1182億4400万
個別
- 2012年12月31日
- 780億4000万
- 2013年12月31日 +12.47%
- 877億7100万
- 2014年12月31日 +5.25%
- 923億7900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 13:49
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、退職給付に係る負債及び繰延税金負債が増加したこと等により878億16百万円(同61億65百万円増)となりました。2015/03/27 13:49
少数株主持分を含めた純資産につきましては1,182億44百万円(同85億71百万円増)となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は55.0%となり、前連結会計年度末に比べ0.8ポイント下降し、1株当たり純資産は2,230円97銭から2,372円13銭に増加いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ⅰ)時価のあるもの2015/03/27 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ⅱ)時価のないもの - #4 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が11,508百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が1,531百万円減少しております。2015/03/27 13:49
なお、1株当たり純資産額は32.02円減少しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/27 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 13:49
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 2,230円97銭 2,372円13銭 1株当たり当期純利益 133円58銭 72円76銭