- 5943
- 2026/09/04
- 時価
- 1120億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2009年以降
- 赤字-100.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2009年以降
- 0.38-1.07倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 5100万
- 2018年12月31日 +1.96%
- 5200万
個別
- 2017年12月31日
- 4600万
- 2018年12月31日 -2.17%
- 4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主な費用の内訳は、次のとおりであります。2019/03/28 14:06
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 退職給付費用 1,701 1,603 役員賞与引当金繰入額 51 52 役員退職慰労引当金繰入額 18 12 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/03/28 14:06 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/28 14:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 884 455 884 455 役員賞与引当金 46 45 46 45 製品保証引当金 3,525 376 2,085 1,816 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・貯蔵品
当社は移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)または最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料
当社は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)または最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~17年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
また、商標権については18年~21年、顧客関連資産については8年~15年で均等償却しております。2019/03/28 14:06 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 商品、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~45年 機械及び装置 4年~17年 車両運搬具 4年~7年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 14:06