- 5943
- 2026/09/04
- 時価
- 1120億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2009年以降
- 赤字-100.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2009年以降
- 0.38-1.07倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -5億3500万
- 2020年6月30日 -41.31%
- -7億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/08/11 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/08/11 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染拡大による経済活動の制約に対処しつつ、国内外共に今後の飛躍に向けた構造改革フェーズとして収益構造と事業モデルの変革を企業価値向上につなげる取り組みを進めました。特に国内事業では、不採算分野である住設システム分野からの撤退と、ノーリツ単体における789名の希望退職を実施し、固定費、変動費の削減に取り組みました。2020/08/11 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高833億82百万円(前年同期比12.7%減)となりました。利益面につきましては、営業損失が7億56百万円(前年同期は5億35百万円の営業損失)、経常損失が1億56百万円(前年同期は3億7百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、希望退職の実施により発生した早期退職費用を特別損失に計上したこと等により、67億67百万円(前年同期は9億56百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。