建設仮勘定
連結
- 2019年12月31日
- 5億1100万
- 2020年12月31日 -39.53%
- 3億900万
個別
- 2019年12月31日
- 9200万
- 2020年12月31日 +70.65%
- 1億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含めておりません。2021/03/30 14:44
2.本社及び国内販売事業所の一部については建物を賃借しており、年間賃料の合計額は2,081百万円であります。 - #2 事業整理損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/03/30 14:44
(注)当社グループでは事業用資産については製品及び市場の類似性を考慮して区分しております。上記の資産につ用途 場所 種類 金額 土地 115 建設仮勘定 6 その他 0
きましては、事業譲渡の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 14:44
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 給湯器パレタイズライン 124百万円 工具、器具及び備品 金型 716 建設仮勘定 金型 708 ソフトウェア NEXT-Bシステム更新 93 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/03/30 14:44
(1)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額 機械装置及び運搬具 39 建設仮勘定 1 その他 117 機械装置及び運搬具 28 建設仮勘定 5 その他 55 事業用資産(厨房分野) 大阪市此花区 機械装置及び運搬具 20 建設仮勘定 124 その他 163 兵庫県朝来市 機械装置及び運搬具 38 その他 1
住設システム分野及び厨房分野の事業用資産については競争の激化によって収益性が著しく悪化したことにより、投資の回収が困難と判断されることから、減損損失として特別損失に計上しております。また、正味売却価額が帳簿価額を下回った遊休資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。