仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 8億5000万
- 2020年12月31日 -30.35%
- 5億9200万
個別
- 2019年12月31日
- 2億8600万
- 2020年12月31日 -63.64%
- 1億400万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/03/30 14:44
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 商品及び製品 12,362百万円 11,527百万円 仕掛品 850 592 原材料及び貯蔵品 6,824 5,351 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
③ その他有価証券
ⅰ)時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ⅱ)時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 商品、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/30 14:44 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2021/03/30 14:44
製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/03/30 14:44
① 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)