- 5943
- 2026/09/02
- 時価
- 1157億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2009年以降
- 赤字-100.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.38-1.07倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、棚卸資産895百万円及び流動負債その他3,175百万円が増加、固定負債その他1,591百万円及び利益剰余金の当期首残高が433百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。2022/05/13 15:39
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/05/13 15:39
当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,964億33百万円(前連結会計年度末比19億6百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が減少したこと等により1,115億92百万円(同4億18百万円減)となりました。また、固定資産は、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が増加したこと等により848億40百万円(同23億24百万円増)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、支払手形及び買掛金が増加したこと等により805億63百万円(同22億29百万円増)となりました。