- 5943
- 2026/09/04
- 時価
- 1120億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2009年以降
- 赤字-100.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2009年以降
- 0.38-1.07倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/13 15:39
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/05/13 15:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の海外事業セグメントは、売上高が156億3百万円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益が4億62百万円(同92.5%増)となりました。2022/05/13 15:39
中国エリアにおいては、現地ニーズに対応した家庭用給湯器の拡販に加え、業務用給湯器や暖房付き給湯器の販売を大きく伸ばしました。また、「Vプラン23」の重点施策である3~4級都市への拡大を着実に進め、収益拡大につなげることができました。北米エリアにおいては、業務用給湯器・暖房商品の販売を大きく伸ばしましたが、部品調達難による影響で家庭用タンクレス給湯器の販売が苦戦し、減収減益となりました。豪州エリアにおいては、大手管材卸との協業により、家庭用・業務用ともに販売を大きく拡大しましたが、原材料価格の高騰や輸送費の上昇により営業利益を下げる結果となりました。以上により、海外事業全体では増収増益となりました。
(2)財政状態の状況