四半期報告書-第66期第2四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては397百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「国内事業」セグメントにおいて、株式会社エス・ビー・シーの株式を取得し、新たに連結子会社としました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては397百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「国内事業」セグメントにおいて、株式会社エス・ビー・シーの株式を取得し、新たに連結子会社としました。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては23百万円であります。