四半期報告書-第69期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
(連結子会社の解散及び清算)
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、当社の連結子会社である関東産業株式会社の解散及び清算を決議いたしました。
(1)解散及び清算の理由
当社は、平成29年4月13日、トクラス株式会社との間で両社が持続的な成長を図りつつ、魅力的で競争力のある製品・サービスを提供し続けるために、住設システム分野に関する業務提携について基本合意書を締結し、以降、互いの強みを活かせるものづくりを協議してまいりました。その結果、当該子会社におけるシステムキッチンの開発ならびに生産を同社に委託し、当該子会社を解散することを平成30年8月9日開催の取締役会で決議しました。これにより同製品の事業構造を変革し、住設システム分野の収益改善を図りながら、今後も継続して厳しくなる国内市況に対応してまいります。
(2)当該子会社の名称、事業内容及び持分比率等
① 名称 関東産業株式会社
② 所在地 群馬県前橋市小坂子町923番地2
③ 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 平野 直樹
④ 事業の内容 システムキッチン、洗面化粧台などの住宅設備機器製造
⑤ 資本金 22百万円
⑥ 設立年月 昭和36年9月
⑦ 出資者比率 当社100%
(3)当該解散及び清算の時期
平成31年12月 清算結了(予定)
(4)当該子会社の状況(平成30年6月30日現在)
資産総額 2,058百万円
負債総額 1,728百万円
(5)当該事象の損益への影響
当該解散及び清算による連結財務諸表に与える影響は、現在精査中であります。
(6)当該事象の営業活動等への影響
当該解散及び清算による当社グループの営業活動等に与える重要な影響はありません。
(連結子会社の解散及び清算)
当社は、平成30年8月9日開催の取締役会において、当社の連結子会社である関東産業株式会社の解散及び清算を決議いたしました。
(1)解散及び清算の理由
当社は、平成29年4月13日、トクラス株式会社との間で両社が持続的な成長を図りつつ、魅力的で競争力のある製品・サービスを提供し続けるために、住設システム分野に関する業務提携について基本合意書を締結し、以降、互いの強みを活かせるものづくりを協議してまいりました。その結果、当該子会社におけるシステムキッチンの開発ならびに生産を同社に委託し、当該子会社を解散することを平成30年8月9日開催の取締役会で決議しました。これにより同製品の事業構造を変革し、住設システム分野の収益改善を図りながら、今後も継続して厳しくなる国内市況に対応してまいります。
(2)当該子会社の名称、事業内容及び持分比率等
① 名称 関東産業株式会社
② 所在地 群馬県前橋市小坂子町923番地2
③ 代表者の役職・氏名 代表取締役社長 平野 直樹
④ 事業の内容 システムキッチン、洗面化粧台などの住宅設備機器製造
⑤ 資本金 22百万円
⑥ 設立年月 昭和36年9月
⑦ 出資者比率 当社100%
(3)当該解散及び清算の時期
平成31年12月 清算結了(予定)
(4)当該子会社の状況(平成30年6月30日現在)
資産総額 2,058百万円
負債総額 1,728百万円
(5)当該事象の損益への影響
当該解散及び清算による連結財務諸表に与える影響は、現在精査中であります。
(6)当該事象の営業活動等への影響
当該解散及び清算による当社グループの営業活動等に与える重要な影響はありません。