6454 マックス

6454
2026/08/28
時価
3473億円
PER 予
22.2倍
2010年以降
9.06-50.04倍
(2010-2026年)
PBR
2.96倍
2010年以降
0.65-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
13.35%
ROA 予
10.98%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第86期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
665億1000万
2017年3月31日 +0.69%
669億6700万

個別

2016年3月31日
596億6800万
2017年3月31日 +0.98%
602億5100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)15,76432,36249,23766,967
税金等調整前 四半期(当期)純利益金額(百万円)1,2252,7724,9146,349
2017/06/29 13:27
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
また、当社は会社の機関設計として監査等委員会設置会社を採用しております。取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、さらなる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図る体制としております。
以上の体制は、当社における「ガラス張りの経営」の企業風土と相俟って、迅速かつ適切な意思決定および監査役の機能の強化に資するものであり、当社の売上高や従業員数などの企業規模などを勘案して適切と考えています。
企業統治の体制についての模式図は次のとおりであります。
2017/06/29 13:27
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 13:27
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
マックスビジネスサービス㈱
マックス技研㈱
マックスエンジニアリング㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社はいずれも当期においては小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/29 13:27
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 13:27
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/29 13:27
#7 業績等の概要
成長を図り全社収益の向上を目指してまいりました。
この結果、売上高は669億6千7百万円(前期比0.7%の増収)、営業利益は63億2千3百万円(同7.5%の増益)となりました。経常利益は、64億5千5百万円(同11.4%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は47億2千6百万円(同34.6%の増益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/06/29 13:27
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.目標とする経営指標
平成30年3月期は、売上高705億円、営業利益65億円、経常利益66億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益46億5千万円、売上高営業利益率9.2%を目標経営指標として事業活動を進めてまいります。
4.経営環境
2017/06/29 13:27
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高及び営業利益
当社グループの当連結会計年度の売上高は、669億6千7百万円で前連結会計年度に比べ4億5千7百万円(0.7%)の増収となりました。オフィス機器部門の売上高は231億8千2百万円で6億3千9百万円(2.7%)の減収、インダストリアル機器部門の売上高は405億2千8百万円で11億6千9百万円(3.0%)の増収、HCR機器部門の売上高は32億5千7百万円で7千2百万円(2.2%)の減収となっています。
2017/06/29 13:27
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告及び経理部の情報収集に基づき、経理部が適時に資金計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の約2~3ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2017/06/29 13:27
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高9,411百万円9,510百万円
仕入高12,75312,053
2017/06/29 13:27

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