- 6454
- 2026/09/07
- 時価
- 3544億円
- PER 予
- 22.66倍
- 2010年以降
- 9.06-50.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 0.65-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 13.35%
- ROA 予
- 10.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(賃貸不動産含みリース資産を除く)2017/06/29 13:27
建物(建物附属設備を除く)については、平成10年3月31日以前に取得したものは旧定率法、平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したものは旧定額法、平成19年4月1日以降に取得したものは定額法によっております。建物附属設備及び構築物については、平成19年3月31日以前に取得したものは旧定率法、平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得したものは定率法、平成28年4月1日以降に取得したものは定額法によっております。それ以外については、平成19年3月31日以前に取得したものは旧定率法、平成19年4月1日以降に取得したものは、定率法によっております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(賃貸不動産を含みリース資産を除く)
主に定率法を採用しています。ただし当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
その他 2~15年
2) 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 13:27