退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 114億3700万
- 2018年9月30日 -2.66%
- 111億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、前連結会計年度末に比べ、7億2千7百万円増加し、968億6千1百万円となりました。流動資産については、受取手形及び売掛金が8億6千8百万円減少したことなどにより、8億8百万円減少しました。固定資産については、投資有価証券が9億円、有形固定資産が7億6千3百万円増加したことなどにより、15億3千6百万円の増加となりました。2018/11/09 13:32
負債の部は、前連結会計年度末に比べ、9千6百万円減少し、244億6千2百万円となりました。流動負債については、未払法人税等が2億2千4百万円増加したことなどにより、2億3百万円増加しました。固定負債については、退職給付に係る負債が3億4百万円減少したことなどにより、3億円減少しました。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ、8億2千4百万円増加し、723億9千8百万円となりました。株主資本は、配当金の支払20億6千9百万円などがありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益が26億5百万円あったため、5億3千6百万円の増加となりました。