グローブライド(7990)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 29億900万
- 2014年9月30日 +8.77%
- 31億6400万
- 2015年9月30日 +16.91%
- 36億9900万
- 2016年9月30日 +3.38%
- 38億2400万
- 2017年9月30日 -15.93%
- 32億1500万
- 2018年9月30日 -20.31%
- 25億6200万
- 2019年9月30日 -4.25%
- 24億5300万
- 2020年9月30日 +31.27%
- 32億2000万
- 2021年9月30日 +95.06%
- 62億8100万
- 2022年9月30日 -1%
- 62億1800万
- 2023年9月30日 -34.4%
- 40億7900万
- 2024年9月30日 -19.88%
- 32億6800万
- 2025年9月30日 +15.24%
- 37億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。2023/11/10 15:16
日本
日本地域におきましては、行動制限の緩和により旅行など他のレジャーへの消費が多様化したことや、エネルギー価格や物価の高騰が家計を圧迫している状況であること等からアウトドア・スポーツ・レジャーの市況は力強さを欠く状況となっております。そのような中、当社グループは、お客様にご満足いただける新製品の投入とサービスの提供を行ってまいりました。フィッシングではスピニングリール「AIRITY」やバスロッド「STEEZ RC」、ゴルフでは「2023 ONOFF LADY」シリーズなどが多くのご注文をいただきましたが、売上高は438億5千6百万円(前年同四半期比8.7%減)、セグメント利益は、円安により輸入仕入費用が増加したこと等により、40億7千9百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。