グローブライド(7990)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 31億7000万
- 2014年12月31日 -4.1%
- 30億4000万
- 2015年12月31日 +22.66%
- 37億2900万
- 2016年12月31日 -4.91%
- 35億4600万
- 2017年12月31日 -9.19%
- 32億2000万
- 2018年12月31日 -9.84%
- 29億300万
- 2019年12月31日 -11.64%
- 25億6500万
- 2020年12月31日 +105.89%
- 52億8100万
- 2021年12月31日 +59.16%
- 84億500万
- 2022年12月31日 -6.27%
- 78億7800万
- 2023年12月31日 -36.72%
- 49億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。2024/02/14 13:12
日本
日本地域におきましては、行動制限の緩和による旅行など他のレジャーへの消費の多様化や、エネルギー価格や物価の高騰が家計を圧迫している状況からアウトドア・スポーツ・レジャーの市況は力強さを欠く状況となっております。そのような中、当社グループは、フィッシングではスピニングリール「AIRITY」やバスロッド「STEEZ RC」、ゴルフでは「ONOFF KURO」などお客様にご満足いただける新製品の投入とサービスの提供を行ってまいりましたが、売上高は618億4千1百万円(前年同四半期比8.2%減)、セグメント利益は、減収による粗利益の減少等により、49億8千5百万円(前年同四半期比36.7%減)となりました。