- 7990
- 2026/09/11
- 時価
- 539億円
- PER 予
- 9.13倍
- 2010年以降
- 3.85-68.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.55-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億4600万
- 2014年3月31日 -28.45%
- 17億5000万
個別
- 2013年3月31日
- 13億8200万
- 2014年3月31日 -19.03%
- 11億1900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの属するスポーツ・レジャー用品等の業界は、国内及びアジアの一部で回復傾向が見られたものの、欧米では天候不順等の影響もあり、足取りの重い状態が続きました。2014/07/22 12:02
このような市場環境の中で、当社グループは、独自のテクノロジーを活かした新製品の投入や販売促進活動などに注力した結果、当連結会計年度の売上高は673億8千3百万円(前期比13.3%増)と増収になりました。一方利益面では、増収効果や製造コストの低減がありましたが、売上の拡大に向けた先行投資費用の増加や円安に伴う輸入コストの上昇によって、営業利益は23億7百万円(前期比15.9%減)、経常利益は17億5千万円(前期比28.5%減)となりました。また、当期純利益は税効果会計に基づく税金費用が減少し28億8千万円(前期比44.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、23億7百万円(前年同期比15.9%減)となりました。これは主に、売上拡大に向けた先行投資費用の増加や円安に伴う輸入コストの上昇によるものです。2014/07/22 12:02
当連結会計年度の経常利益は、17億5千万円(前年同期比28.5%減)となりました。これは主に、営業利益の減少や貸倒引当金戻入額の減少によるものです。
当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、17億6千7百万円(前年同期比30.0%減)となりました。これは主に、経常利益の減少によるものです。