- 7990
- 2026/09/11
- 時価
- 539億円
- PER 予
- 9.13倍
- 2010年以降
- 3.85-68.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.55-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 28億8500万
- 2017年3月31日 -15.18%
- 24億4700万
個別
- 2016年3月31日
- 14億5700万
- 2017年3月31日 +4.46%
- 15億2200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの属するスポーツ・レジャー用品等の業界は、こうした経済情勢の下、未だ足取りの重い状態が続いております。2023/02/14 15:13
このような市場環境の中、当社グループは、新製品開発や販売促進活動などに注力し、市場の活性化と売上の拡大に努めたものの、円高の影響もあって当連結会計年度の売上高は791億4千2百万円(前期比0.1%増)、営業利益は34億1千6百万円(前期比0.1%減)と、概ね前年並みとなりました。一方、期中の為替変動による為替差損の発生や模倣品対策費用の増加等により、経常利益は24億4千7百万円(前期比15.2%減)となりましたが、不動産の売却益の発生等により、親会社株主に帰属する当期純利益は21億8千4百万円(前期比31.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、791億4千2百万円(前年同期比0.1%増)となりました。セグメントごとの状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。2023/02/14 15:13
また当連結会計年度の利益につきましては、新製品開発や販売促進活動に注力し、市場の活性化と売上拡大に努めたものの、営業利益は、34億1千6百万円(前年同期比0.1%減)と、概ね前年並みとなりました。一方、期中の為替変動による為替差損の発生や模倣品対策費用の増加等により、経常利益は、24億4千7百万円(前年同期比15.2%減)となりましたが、不動産の売却益の発生等により、税金等調整前当期純利益は、28億7千4百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億8千4百万円(前年同期比31.6%増)となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析