退職給付に係る負債
連結
- 2025年3月31日
- 56億7300万
- 2026年3月31日 +1.39%
- 57億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)小規模企業等における簡便法の採用2026/06/25 9:36
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額
を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 9:36
(注) 1.評価性引当額が225百万円減少しております。この減少の主な内容は、棚卸未実現利益の控除に伴う税効果に係る評価性引当額が当期315百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 投資有価証券評価損 268 百万円 233 百万円 退職給付に係る負債 1,659 百万円 1,655 百万円 繰越欠損金(注)2 508 百万円 484 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度及び確定拠出制度を採用しております。2026/06/25 9:36
確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社では、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、従業員の退職等に際して、退職加算金を支払う場合があります。