重松製作所(7980)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2017年3月31日
- 6892万
- 2018年3月31日 +683.1%
- 5億3972万
- 2019年3月31日 -20.41%
- 4億2956万
- 2020年3月31日 +8%
- 4億6392万
- 2021年3月31日 -5.23%
- 4億3965万
- 2022年3月31日 +17.82%
- 5億1800万
- 2023年3月31日 +48.23%
- 7億6785万
- 2024年3月31日 +18.84%
- 9億1248万
- 2025年3月31日 +38.63%
- 12億6493万
- 2026年3月31日 +19.5%
- 15億1160万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 電子記録債権2026/06/29 9:31
(イ)相手先別内訳 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 2 受取手形割引高及び電子記録債権割引高2026/06/29 9:31
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 受取手形割引高 400,748 千円 94,288 千円 電子記録債権割引高 870,769 千円 1,106,151 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、営業利益は前事業年度比1.4%減の10億54百万円、営業外費用として、第二船引事業所第三工場建設に係る資金調達を目的としたシンジケートローン手数料1億円を計上したこともあり、経常利益は15.0%減の9億33百万円、当期純利益は10.0%減の7億2百万円となりました。2026/06/29 9:31
流動資産は、115億52百万円となり、前事業年度末に比べて11億19百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が9億70百万円、電子記録債権が2億46百万円、売掛金が1億24百万円増加し、受取手形が1億19百万円、商品及び製品が1億76百万円減少したこと等によるものです。
固定資産は、100億36百万円となり、前事業年度末に比べて24億24百万円増加しました。これは主に、建物が32億38百万円、投資有価証券が4億2百万円増加し、工具、器具及び備品が1億12百万円、建設仮勘定が14億19百万円、ソフトウェアが1億13百万円減少したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/29 9:31
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該信用リスクに関しては、当社の与信管理に関する社内規定に基づき、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。