支払手形
個別
- 2015年3月31日
- 1億6388万
- 2016年3月31日 +67.19%
- 2億7399万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 負債の部2016/06/30 9:21
イ 支払手形
(イ)相手先別内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前事業年度末に比べて、8億85百万円増加し、51億92百万円となりました。2016/06/30 9:21
これは、主として買掛金が3億32百万円増加、未払法人税等が1億56百万円増加、未払金が1億47百万円増加、短期借入金が1億12百万円増加、支払手形が1億10百万円増加、未払費用が91百万円増加、未払消費税等が1億15百万円減少したことなどによるものです。
(固定負債) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2016/06/30 9:21
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金の使途は運転資金であり、長期借入金の使途は運転資金及び設備資金であります。変動金利の借入金は、金利変動のリスクに晒されていますが、このうち主な長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。