売上高
個別
- 2024年3月31日
- 129億9538万
- 2025年3月31日 +8.6%
- 141億1259万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/30 9:08
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 6,253,540 14,112,597 税引前中間(当期)純利益 (千円) 289,196 1,032,357 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 9:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 9:08
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、労働安全衛生保護具の製造販売の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2025/06/30 9:08
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 12,995,387千円 14,112,597千円 外部顧客への売上高 12,995,387千円 14,112,597千円
「注記事項」の「重要な会計方針 6 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/30 9:08
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の増加等を背景に、緩やかな回復の動きがみられたものの、不安定な為替相場や資源価格の高騰、ウクライナや中東地域をめぐる情勢、米国の関税措置に伴う影響等、景気の先行きには依然として不透明感を残しております。2025/06/30 9:08
このような事業環境の中、引き続き主要顧客である製造業からの製品受注が好調に推移したことに加え、昨年4月に義務化された化学物質対策におけるリスクアセスメント対象物質に対する保護具の商品受注も堅調であり、売上高は過去最高額となる141億12百万円(前事業年度比8.6%増)となりました。
利益面では、材料費の増加や労務費の上昇等の影響がありましたが、製品売上高の増加と製品原価率の改善等により、売上総利益は前事業年度比10.7%増の44億31百万円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/30 9:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 9:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。