- 7980
- 2026/09/08
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 8.13倍
- 2010年以降
- 2.15-228.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.55-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、人件費の上昇や、各種展示会等の活用に伴う広告宣伝費の増加、また昨年9月に切り替えを行った新たな基幹システムに関わる費用負担等もあり、販売費及び一般管理費とも増加となり、全体では17億48百万円(前年同期比6.6%増)となりました。2025/11/14 9:58
以上の結果、営業利益88百万円(前年同期比66.0%減)、営業外費用として、船引事業所第三工場建設に係る資金調達を目的としたシンジケートローン手数料1億円を計上したことから、経常損失10百万円(前年同期は経常利益3億3百万円)、中間純損失13百万円(前年同期は中間純利益1億97百万円)の増収減益決算となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な契約等(連結)
- 約形態 シンジケーション方式タームローン契約
②総額 43億円
③弁済期限 2040年7月31日
④当該債務に付された担保の内容 該当事項はありません
(4)財務上の特約の内容
本契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触し、貸付人から請求があった場合には期限の利益を喪失します。
・各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額に関してそれぞれ3期連続して当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年3月に終了した決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額未満としないこと。
・各年度の決算期に係る借入の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ3期連続して経常損失を計上しないこと。2025/11/14 9:58