売上高
連結
- 2016年3月31日
- 3870万
- 2017年3月31日 -12.14%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「熱機器」は、施設園芸用温風暖房機及び施設園芸用ヒートポンプ、ビル・工場用温風暖房機等、「衛生機器」は、泡洗式簡易水洗便器及び水洗式簡易水洗便器等を生産しております。2017/07/14 16:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/07/14 16:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 佐藤商事㈱ 1,476,601 熱機器事業、衛生機器事業及びその他事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/07/14 16:21 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/07/14 16:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 報告セグメント計 7,532,610 7,510,303 「その他」の区分の売上高 38,704 34,005 セグメント間取引消去 ― ― 連結財務諸表の売上高 7,571,314 7,544,309 - #5 業績等の概要
- このような経営環境の中で、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取り組んでまいりました。2017/07/14 16:21
当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、前期に実績のありました一昨年の雪害による復興事業が一巡し、さらに原油が引き続き低価格で推移したことにより施設園芸用ヒートポンプが出荷減と厳しい市場環境の中、積極的な営業活動に注力しました結果、売上高は75億4千4百万円(前年同期比0.4%減)とほぼ前年並みに推移することができました。
損益面においては、利益率の改善により営業利益は2億6千9百万円(前年同期比55.6%増)、経常利益は2億5千2百万円(前年同期比63.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千7百万円(前年同期比118.3%増)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/07/14 16:21
当社グループは、目標とする経営指標を売上高及び経常利益の拡大、自己資本比率の向上に位置付け、経常利益率の向上と資本・資産効率をより意識し、収益の改善を進めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/07/14 16:21
① 売上高
当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、一昨年の雪害による復興事業がが一巡し、さらに原油が引き続き低価格で推移したことにより施設園芸用ヒートポンプが出荷減と厳しい市場環境の中、積極的な営業活動に注力しました結果、売上高はほぼ前年並みに推移することができました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2017/07/14 16:21
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 1,351,752千円 1,488,489千円 仕入高 436,841 439,775