ネポン(7985)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3870万
- 2017年3月31日 -12.14%
- 3400万
- 2018年3月31日 +52.82%
- 5196万
- 2019年3月31日 -39.34%
- 3152万
- 2020年3月31日 -8.91%
- 2871万
- 2021年3月31日 +20.6%
- 3462万
- 2022年3月31日 +49.13%
- 5164万
- 2023年3月31日 +59.72%
- 8248万
- 2024年3月31日 -64.7%
- 2911万
- 2025年3月31日 -95.43%
- 133万
個別
- 2013年3月31日
- 6779万
- 2014年3月31日 -11.79%
- 5980万
- 2015年3月31日 -38.11%
- 3701万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/26 15:40
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,154,274 7,277,473 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (千円) △216,062 42,255 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「熱機器」は、施設園芸用温風暖房機及び施設園芸用ヒートポンプ、ビル・工場用温風暖房機等、「衛生機器」は、泡洗式簡易水洗便器及び水洗式簡易水洗便器等を生産しております。2025/06/26 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/26 15:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 佐藤商事㈱ 1,324,325 熱機器事業、衛生機器事業及びその他事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 15:40 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/26 15:40
売上 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 7,745,216 7,276,142 「その他」の区分の売上高 29,114 1,331 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 7,774,331 7,277,473 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:40 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/26 15:40
当社グループは、目標とする経営指標を売上高及び営業利益率、自己資本比率と位置付けております。
当社グループが主力としております熱機器事業は、農業用資材価格上昇等に起因する農業生産者の採算悪化に伴う設備投資意欲減退が続き、施設園芸用温風暖房機の販売、施設園芸暖房工事の受注がともに減少し、売上高が予想値未達となりました。その結果、総売上高は72億7千7百万円(前年同期比6.4%減)となりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取り組んでまいりました。2025/06/26 15:40
当社グループが主力としております熱機器事業は、農業用資材価格上昇等に起因する農業生産者の採算悪化に伴う設備投資意欲減退が続き、施設園芸用温風暖房機の販売、施設園芸暖房工事の受注がともに減少し、売上高が予想値未達となりました。その結果、総売上高は72億7千7百万円(前年同期比6.4%減)となりました。
損益面においては、円安進行による輸入製品仕入価格上昇等による売上原価増、来期以降の費用削減のための各種遊休資産等の売却に伴う損失計上、繰延税金資産取り崩しによる法人税等調整額を計上した結果、営業利益は3千8百万円(前年同期比11.2%増)と、前年同期を上回ったものの、経常利益は7千6百万円(前年同期比6.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億8千万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益6千4百万円)と、いずれも前年同期を下回る結果となりました。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/26 15:40
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 23,837千円 85千円 仕入高 56,534 〃 9,831 〃