売上高
連結
- 2019年3月31日
- 3152万
- 2020年3月31日 -8.91%
- 2871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「熱機器」は、施設園芸用温風暖房機及び施設園芸用ヒートポンプ、ビル・工場用温風暖房機等、「衛生機器」は、泡洗式簡易水洗便器及び水洗式簡易水洗便器等を生産しております。2020/07/10 13:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/07/10 13:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 佐藤商事㈱ 1,606,240 熱機器事業、衛生機器事業及びその他事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/10 13:31 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/07/10 13:31
売上 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 8,087,294 8,205,656 「その他」の区分の売上高 31,521 28,713 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 8,118,816 8,234,370 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/10 13:31 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/07/10 13:31
当社グループは、目標とする経営指標を売上高及び営業利益率、自己資本比率と位置付けております。
当連結会計年度における売上高は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します。』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取り組んでまいりました。2020/07/10 13:31
当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、積極的な営業活動により、施設園芸用暖房工事の受注が堅調に推移した結果、売上高は82億3千4百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
損益面においては、売上増加に伴うものと当初計画していた開発案件が翌期へずれ込んだことに伴う販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は2億5千3百万円(前年同期比86.2%増)、経常利益は2億4千万円(前年同期比88.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億8千9百万円(前年同期比260.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2020/07/10 13:31
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 1,629,669千円 1,610,767千円 仕入高 383,167 〃 345,191 〃